新宿御苑は『明治時代を代表する近代西洋庭園です。1906年に皇室庭園として造られ、現在は国民公園として多くの人々に親しまれています。庭園内には、整形式庭園、風景式庭園、日本庭園が組み合わさっており、四季折々の自然が楽しめます。』(Copilot 2025/3)
広い庭園にはたくさんの観光客、平日と言うこともあり外国からのお客さんが目立つようです。
日本庭園には紅梅や白梅、上の池の周辺にはボケのほか早咲きの桜が咲いています。
池のほとりに立つ旧御涼亭は中国建築の建物で昭和天皇のご成婚を記念して台湾在住の有志のより献上されたものと言います。テラスからは雪釣りをした松が湖面に影を映しています。パンフレットにも見かける景色の一つのようでした。