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あの頂を越えて

神社参拝

~神社を訪ねて~

あの頂を越えて

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~神社参拝:神社を訪ねて~

 東雲神社

 寺社の種類:県社
 創建の時期:文政6年(1823年)
 御祭神:天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)豊受大神(とようけのおおかみ)天穂日命(あめのほひのみこと)久松松平家の家祖神、菅原道真(すがわらのみちざね)天満大自在天神・久松松平家の家祖神、息長福玉命(おきなかさきたまのみこと、東雲大明神、藩祖松平定勝)、奇足玉命(くしたるたまのみこと、伊予松山藩11代藩主、松山藩中興の祖松平定通)、真都栄命(まつさきのみこと、伊予松山藩16代藩主、老中松平定昭)、稚国玉命(わかくにだまのみこと、藩祖松平定勝の嫡男松平定吉)
 本殿の様式:神明造
 所在地:愛媛県松山市丸之内73-1
 訪問日:2011年10月22日、2017年9月27日

 

 訪問日:2011年10月22日

松山城から東雲登山道を下って行きます。この遊歩道は付近の人の散歩道になっているようでお年寄りなども登っていました。

東雲神社は松山藩11代藩主松平定通が、松平氏の藩祖松平定勝を祀った神社と言います。観光客が少ない東雲口にあるためあまり訪れる人はいないようでした。

東雲神社の石段
長い石段が続きます
大きな拝殿
拝殿の奥に神殿

 訪問日:2017年9月27日

松山城の東雲登城道の傍に祀られた神社です。急な石段を登って行くと拝殿にたどり着きます。松山城の傍ですが訪れる観光客はあまり多くないようです。

東雲口に加藤嘉明像
参道は急な石段
石段の途中に神門
石鳥居の先に石段
大きな拝殿
境内に御手水場
拝殿の先に本殿
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