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あの頂を越えて

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~山からの展望(甲信越)~

あの頂を越えて

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Gallery:山からの展望(甲信越)

 山からの展望(甲信越) 

北アルプス、南アルプス、八ヶ岳連峰など甲信越みはたくさんの山々かあります。夏には3,000mの頂を縦走することもできる山域です。

2013.10.18 乗鞍岳
乗鞍岳はそろそろ冬の季節を迎えます。山頂の鳥居にはエビノシッポ、その先には北アルプスの山々が雪を被っていました。
2013.10.18 乗鞍岳
乗鞍岳の山頂直下には権現池が青い水をたたえています。その先には雲海の中に白山を見付けることができます。
2013.10.18 乗鞍岳
畳平の傍にそびえる富士見岳。その山頂からは箱庭のような畳平、それを取り巻くように恵比須岳、魔王岳などの頂がそびえていました。
2013.10.17 美ヶ原(王ヶ頭)
尾崎喜八の代表作、美ヶ原溶岩台地に詠われる王ヶ頭の山頂にはたくさんのテレビアンテナが林立しています。
2013.09.21 巻機山
巻機山は三国山脈に位置するなだらかな稜線を持つ山です。ニセ巻機から小さく下ると避難小屋のある湿原。山頂は草紅葉の急坂の先です。
2013.08.03-05 双六小屋
鏡平で一泊したのち双六小屋のテン場にたどり着きました。広いテン場はカラフルなテントで一杯です。
2013.08.03-05 双六小屋
双六小屋から眺める鷲羽岳、その先には燕岳から続く表銀座の稜線が青いスカイラインとなって続いています。
2013.06.05 御座山
アズマシャクナゲのトンネルを抜けると御座山の山頂です。切り立った岩場の上の山頂からは八ヶ岳の稜線が見えています。
2012.12.08 釈迦ヶ岳
小さな岩場をよじ登りたどり着いた釈迦ヶ岳の山頂は360度の展望が広がるところです。山頂には石碑やお地蔵さんなど、ここは山岳信仰の匂いを残すところです。
2012.11.21 曲岳・黒富士
茅ヶ岳の近くに頭を持ち上げる古い火山群の山々です。曲岳の先には展望の広がる展望舞台と言うテラス状の岩場があります。大きな御坂山塊の上に富士山そびえていました。
2012.11.04 大源太山
東洋のマッターホルンと呼ばれる岩山には雪が来ました。葉を落とし始めた梢の先に雪が張り付いた岩壁がそびえています。
2012.08.29-30 鏡平
新穂高温泉から鏡平を越え三俣蓮華を目指そうと思いましたが天気は生憎の下り坂です。それでも鏡池に影を落とす槍ヶ岳を見ることができました。
2012.08.03-04 鳳凰山
南御室小屋のテン場から早朝の観音岳に向かいました。白い砂に覆われた明るい稜線からは大きな富士山を見ることができます。
2012.08.03-04 南御室小屋
鳳凰三山の縦走路の中間に位置する南御室小屋。小屋の前はカラフルなテントが張れれたテン場です。
2012.07.26-28 白馬大池
白馬大池から雪の残る斜面を登って行きます。目の前には山肌に残雪を纏った雪倉岳がそびえています。
2012.07.26-28 白馬大池
小蓮華山へ登って行く稜線、NHKの坂の上の雲のタイトルバックはまさにこの小蓮華山の稜線と言います。
2012.07.26-28 白馬大池
小蓮華山へ登って行く稜線、ミヤマダイコンソウの花の先に五竜岳と鹿島槍ヶ岳がそびえていました。
2012.07.26-28 白馬大池
蓮華温泉から白馬大池に登りました。雪倉岳の肩に沈む夕日は空を茜色に染めています。刻一刻と色を変え夕闇へと変わる空は都会では見られない景色です。
2012.07.09 硫黄岳
夏沢峠から硫黄岳に登ります。大きなケルンの間を登って行くと山頂は目の前です。
2012.06.30 甘利山
南アルプスの前衛にそびえる甘利山はレンゲツツジの咲く山として知られているところです。近くまで車が入れることもあり広い山頂は多くの子供連れや観光客で賑わっています。
2012.05.19 武川岳
山の会の仲間と一緒に新緑の武川岳を訪ねることにしました。緑のシャワーを浴びながら天狗岩の岩場を登って行きます。
2012.04.01 本社ヶ丸
山梨百名山に数えられる本社ヶ丸は富士山を始め南アルプスの稜線を眺める展望の頂です。小さな岩場を登ると狭い山頂にたどり着きました。
2011.09.15 恵那山
中央アルプス最南端の頂です。広河原から山頂に登りました。コメツガが伸びたためか展望台の上に立っても展望を楽しむことはできません。
2011.09.12-13 木曽駒ヶ岳
宝剣岳は千畳敷の上にそびえる花崗岩の頂です。鎖なども張られた岩の斜面を登ると狭い宝剣岳の山頂です。岩峰からは360度の展望を得ることが出来るところです。
2011.09.12-13 木曽駒ヶ岳
宝剣岳から中岳を越え木曽駒ヶ岳へ向かいます。木曽駒ヶ岳直下の頂上山荘は中央アルプスの稜線上では唯一のテン場と言います。
2011.09.12-13 木曽駒ヶ岳
頂上山荘のテン場から眺める朝焼け。黄金色の雲海に浮かぶ山は八ヶ岳と奥秩父の山です。
2011.09.12-13 木曽駒ヶ岳
伊那前岳から北御所登山口に下ることにしました。千畳敷の上に宝剣岳の岩峰がそびえています。
2011.09.12-13 木曽駒ヶ岳
乗越浄土から伊那前岳に向かいます。雲海に浮かぶシルエットとなった南アルプスの稜線。塩見岳の脇には富士山の山頂を見付けることができます。
2011.09.09 乾徳山
乾徳山は恵林寺の開祖、夢窓国師が修業したと伝えられる山です。20mほどの一枚岩である天狗岩は乾徳山のシンボルとしてガイドブックなどでも紹介されています。
2011.08.28-29 権現山
権現岳は八ヶ岳の南端に位置する岩峰です。青年小屋のテン場から山頂に向かいました。ギボシの岩峰へは鎖なども張られた急な岩の斜面を登って行きます。
2011.07.22-23 鹿島槍ヶ岳
鹿島槍ヶ岳は日本百名山に選ばれる後立山の盟主です。冷水小屋のテン場から山頂を目指しました。たどり着いた山頂は立山や剱岳など360度の展望を楽しめます。
2011.07.22-23 鹿島槍ヶ岳
鹿島槍から眺める立山と剱岳。巻き上がる雲の中から山肌に雪化粧をした立山から剱岳の岩峰を眺めることができます。
2010.11.28 鬼ヶ岳
西湖の湖畔にそびえる鬼ヶ岳から王岳へと続く稜線。西湖の湖畔から急な坂道を登った雪頭ヶ岳からは大きな富士山を眺めることができます。
2010.11.28 鬼ヶ岳
西湖の湖畔にそびえる鬼ヶ岳から王岳へと続く稜線。鬼ノ角のような岩の上に登ると三ツ峠から御正体山などの山々を見付けることができます。
2010.11.16 十二ヶ岳
十二ヶ岳は明るい稜線の上に続く12のコブを越えて行く変化に富んだ岩山です。十一ヶ岳から下った鞍部にはアルミのつり橋がかかっています。
2010.10.11-12 涸沢
河童橋から梓川をたどり涸沢に向かいました。色とりどりのテントが張られた涸沢は真っ赤な紅葉に包まれていました。
2010.10.11-12 涸沢
涸沢から下ると目の前に横尾尾根、その山肌も色取り々の紅葉で彩られています。
2010.10.11-12 涸沢
明神池の傍に嘉門次小屋、ここは北アルプスの黎明期に活躍した上條嘉門次が開いた山小屋と言います。
2010.09.18 縞枯山
縞枯山は八ヶ岳の北部に連なるなだらかな頂の一つです。その山麓はシラビソなどの針葉樹が白く立ち枯れる縞枯れが見られるところです。
2010.05.15 牛奥ノ雁ガ腹摺山
大菩薩嶺から南に続く稜線は小金沢連嶺と呼ばれ富士山を眺めながらの稜線歩きを楽しめる山域です。展望が広がる白谷ノ丸からは大きな富士山を眺めることができます。
2009.10.16 八海山
八海山は地蔵岳、不動岳、七曜岳、白河岳、釈迦岳、 摩利支天岳、剣ヶ峰の岩峰が続く岩峰です。不動岳の目の前には七曜岳から続く八海山核心部の岩峰が見えていました。
2009.08.22-24 唐松岳・五竜岳
唐松岳は白馬岳から続く稜線上の頂です。白馬八方のゴンドラを利用すると比較的簡単に山頂に立てることから多くのハイカーで賑わっているところです。天狗ノ頭の岩壁を映す八方池はガイドブックなどでもお馴染みです。
2009.08.22-24 唐松岳・五竜岳
唐松岳の山頂は展望が広がるところです。目の前には赤い屋根の唐松山荘が見えていました。
2009.07.23-25 燕岳・常念岳
中房温泉から日本三大急登の一つと言われる合戦尾根を登っていくと燕山荘です。ここから燕岳への稜線は白い岩と緑のハイマツに彩られていました。
2009.07.23-25 燕岳・常念岳
燕山荘から続く稜線は表銀座の縦走路です。巻き上がる雲の中から槍ヶ岳の尖塔が顔を出していました。
2009.07.13 金峰山
大弛峠から金峰山に登りました。山頂には金峰山のシンボルでもある五畳岩がそびえています。
2009.05.24 瑞牆山
瑞牆山はアズマシャクナゲの咲く山として知られた山です。またそそり立つ岩峰の山としても有名です。不動滝コースは巨岩の間を登って行く変化に富んだところです。
2008.10.16 平標山・仙ノ倉山
谷川連峰の中にあって唯一2000mの標高を持つ仙ノ倉山。山頂の先からは大黒エビスノ頭、万太郎山、谷川岳への稜線が続いています。
2008.10.03 雨飾山
日本百名山に名前を連ねる雨飾山。荒菅沢から紅葉の急坂を登り詰めると360度の展望が広がる山頂です。
2008.07.29-30 火打山・妙高山
新潟と長野の県境にそびえる火打山はハクサンコザクラなどたくさんの高山植物が咲く山として知られています。高谷池には高谷池ヒュッテが影を落としています。
2008.07.29-30 火打山・妙高山
高谷池ヒュッテの傍にはアルプス展望台があります。広がる雲海の先に白馬岳から五竜岳、鹿島槍と続く稜線が朝日を浴びていました。
2007.10.04 西穂山荘から焼岳
西穂山荘から焼岳に向かいます。雲海の上には笠ヶ岳が浮かんでいました。
2007.10.04 西穂山荘から焼岳
雲海の上に浮かぶ焼岳、その先には乗鞍岳がそびています。
2007.10.04 西穂山荘から焼岳
焼岳に向かう明るい稜線から振り返る西穂高の岩峰
2007.10.04 西穂山荘から焼岳
青空の下には笠ヶ岳と抜戸岳の岩峰がそびえています。
2006.06.02 美ヶ原
尾崎喜八の美ヶ原熔岩台地で有名な美ヶ原、今はテレビアンテナが林立する王ヶ頭の山頂です。
2005.05.30 焼額山
奥志賀の焼額山はオリンピックのスノーボード会場となった山です。冬枯れの高層湿原の先に妙高山が雪を被っていました。
2005.06.01 飯綱山
北信五山の一つ飯綱山はハイキングや登山遠足の山として何時も賑わっている山です。稜線からは雪を被った北アルプスの山々を一望することができます。
2005.06.01 飯綱山
切り立った岩峰は戸隠山、その上には雪を被った白馬岳がそびえています。
2005.06.06 四阿山・根子岳
菅平牧場から根子岳へ、目の前には雪を斜面に残した四阿山がそびえていました。
2005.09.30 苗場山
小赤沢から苗場山へ、広く開けた山頂は草紅葉と池塘が広がる日本庭園です。
2005.09.30 苗場山
紅葉に包まれた苗場山頂ヒュッテの傍にはケルンが建っていました。
2004.05.28 霧ヶ峰(車山)
八島湿原から蝶々深山をたどり車山へ、木道の先には蝶々深山や車山など霧ヶ峰の山々が広がっています。
2004.07.15 甲武信ヶ岳
甲武信ヶ岳は甲州、武州、信州の国境に位置する山です。目の前には国師ヶ岳、北奥千丈岳と大弛峠、そこから続く稜線の上には金峰山を眺めることができます。
2003.04.29 横尾山
信州峠の傍らには奥秩父と八ヶ岳の展望を楽しむことができる横尾山があります。明るい稜線の先には瑞牆山と金峰山がそびえていました。
2002.10.12 金峰山
朝日岳から眺める金峰山、その山頂には遠くからでも一目でわかる五畳岩がそびえています。
2002.10.12 金峰山
山頂の目の前には岩に覆われた瑞牆山、その上にかすむ稜線は八ヶ岳の山々です。
2001.08.15 木曽御嶽山
山岳信仰の匂いを残す登山道には童子像などが祀られています。
1998.08.09 唐松岳
登山道から見上げる白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳の岩峰
1997.08.11 立山
大汝山への登山道から振り返る雄山、その山頂には雄山神社の社が祀られています。
1997.08.11 立山
大走りコース雷鳥沢へと下って行きました。稜線からは雄山の山頂と山崎カールを見上げることができます。
1997.08.12 白山
御前峰の山頂には白山神社の社が祀られています。ここからは白山南部の山々を一望できます。
1996.08.02 仙丈ケ岳
南アルプスにはめずらしい大きなカールを持つ山です。藪沢カールから見上げる仙丈ケ岳の長い稜線
1996.08.03 甲斐駒ヶ岳
駒津峰の山頂は展望の広がる稜線です。目の前には雲海に浮かぶ地蔵岳、その奥には霞む富士山がそびえています。
1996.08.03 甲斐駒ヶ岳
駒津峰の山頂から眺める仙丈ケ岳。その頭には藪沢カールが大きな口を開けています。
1996.08.03 甲斐駒ヶ岳
駒津峰の山頂から眺めるアサヨ峰、その奥には日本第2の高峰、北岳がそびえていました。
1996.09.08 木曽駒ヶ岳
千畳敷カールから眺める宝剣岳、天に向かって岩峰がそびえていました。
1996.09.08 木曽駒ヶ岳
宝剣岳の山頂からは中央アルプスの縦走路が続いています。
1996.09.15 乗鞍岳
摩利支天岳の上には北アルプスの稜線が広がっています。
1992.08.10 白峰三山
小太郎尾根から眺める観音岳から薬師岳への稜線
1992.08.10 白峰三山
赤い屋根の農鳥小屋の先には農鳥岳の山頂がそびえています。
 
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